01 / 諸塚方式の自治公民館
昭和23年12月、GHQの許可が下り、自治公民館制度が設立された。
村公式の沿革によると、敗戦後に集落の自治組織は解体され、村は各公民館の下に部会を置く案で再び申し入れ、昭和23年12月に許可を得ました。昭和25年までに当時15か所の全地域へ公民館が完成。昭和63年、連絡協議会は農林水産祭で天皇杯を受賞しました。
- 昭和23年12月に許可
- 昭和25年までに15か所
- 昭和63年 農林水産祭 天皇杯
01 / 諸塚方式の自治公民館
村公式の沿革によると、敗戦後に集落の自治組織は解体され、村は各公民館の下に部会を置く案で再び申し入れ、昭和23年12月に許可を得ました。昭和25年までに当時15か所の全地域へ公民館が完成。昭和63年、連絡協議会は農林水産祭で天皇杯を受賞しました。
02 / 戸下神楽の山守
戸下神楽が大神楽で最初に行う「山守」を、文化庁の資料は、異装の山守が神主役と約1時間にわたり問答する大曲と記します。村公式によると、山の神はかずらを巻いて山から下り、大神楽は十年くらいに一度です。
03 / ウトのニホンミツバチ

村公式は、諸塚村では「ウト」と呼ばれる自作の巣箱で、昔から自然養蜂により蜂蜜を採取していると紹介します。ニホンミツバチの蜂蜜は、山の中のさまざまな花から生まれる百花蜜といいます。
くらし
鉄道の駅は無く、村公式は熊本空港・宮崎空港のどちらからも車で約2時間と案内します。宮崎空港から日豊本線の日向市駅までは、特急で65分と村公式は書きます。
2015年より −14.5%
2,687 → 1,486人
うち可住地 14.57km²
2024年
1世帯 2.4人
2020年
人口1万人あたり 20.2
2023年
この3項目は全国横断のデータ源を探しています。推測値では埋めません。
かたち
南北のながさ
19.9km
区間ごとの所要時間は公式に記載が無いため、出していません。
気になったら、町に聞いてみませんか。