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祭りで知られる町の一覧
まちがたりで「祭りが有名」の町として編んだ332町(47都道府県)。
「祭りが有名」は、町ごとに編集部が選んだ語です。全国で当てはまる町をすべて数えた一覧ではなく、ここに載っていない町が当てはまらない、という意味でもありません。順位はつけず、都道府県の順(団体コード順)に並べています。
北海道4
北海道のページ青森県1
青森県のページ岩手県4
岩手県のページ宮城県1
宮城県のページ秋田県13
秋田県のページ- 秋田市あきたし奈良時代の便所に、沈殿槽があった。古代水洗トイレ|秋田城跡
- 横手市よこてし梵天が、沼に入って奉納される。沼入りぼんでん|荒処
- 男鹿市おがし鬼の石段は、九九九段で止まったと伝わる。五社堂の石段|赤神神社
- 鹿角市かづのし庇の下を通路にした、造り酒屋の町家。こみせ|旧関善酒店
- 由利本荘市ゆりほんじょうし大仏のために、堂は吹き抜けになっている。赤田の大仏|長谷寺
- 潟上市かたがみし祭りの役を、足掛け3年かけて引き継ぐ。統人行事|東湖八坂神社
- 大仙市だいせんし田園の庭の灯籠は、笠の径が約4m。旧池田氏庭園|雪見灯籠
- 北秋田市きたあきたし響きが大きいほど雨乞いが効くと信じられる。綴子の大太鼓|綴子神社
- 仙北市せんぼくし灯をともした紙風船が、真冬の空へ上がる。紙風船上げ|上桧木内
- 八峰町はっぽうちょう男衆が、神輿を担いだまま滝に入っていく。みこしの滝浴び|白瀑神社
- 八郎潟町はちろうがたまち宿場の頃に、今の形になったと伝わる踊り。一日市盆踊り
- 美郷町みさとちょう代議士を辞めて、村に並木道をつくった。松・杉並木|坂本東嶽
- 羽後町うごまち端布を縫い合わせた着物で、顔を見せずに踊る。端縫い|西馬音内盆踊
山形県2
山形県のページ福島県5
福島県のページ茨城県5
茨城県のページ栃木県3
栃木県のページ群馬県2
群馬県のページ埼玉県26
埼玉県のページ- 川越市かわごえし蔵が、いまも店をやっている。蔵造りの町並み
- 熊谷市くまがやし埼玉で初めて、建物が国宝になった市。歓喜院聖天堂
- 秩父市ちちぶし冬の夜空に、花火が上がる町。秩父夜祭
- 加須市かぞし100メートルのこいのぼりが、空を泳ぐ。ジャンボこいのぼり
- 本庄市ほんじようし塙保己一が15歳まで過ごした家が残る。塙保己一旧宅
- 春日部市かすかべし重さ800キロの凧が、5月の空に揚がる。江戸川河川敷の大凧
- 狭山市さやまし七夕の竹飾りは、当日まで見せない。入間川七夕まつり
- 鴻巣市こうのすし荒川の河川敷に、ポピーが咲く花のまち。荒川河川敷のポピー
- 上尾市あげおし神輿も担ぎ手も、泥だらけになる。平方のどろいんきょ
- 越谷市こしがやし大雨をためる池が、町の湖になった。越谷レイクタウン
- 蕨市わらびし日本一小さな市は、中山道の宿場町。蕨宿
- 朝霞市あさかし黒目川の水車で、銅を延ばした町。水車による伸銅
- 桶川市おけがわし幕末の紅花は、山形に次ぐ全国2位。べに花の郷
- 久喜市くきし約500個の提燈をまとった山車が、夜に回る。久喜提燈祭り
- 三郷市みさとし「日本一の読書のまち」を宣言した市。
- 坂戸市さかどし関東でも有数の清流、高麗川のまち。
- 鶴ヶ島市つるがしまし4年に一度、龍神がこの池に入る。脚折雨乞|雷電池
- 吉川市よしかわしなまずを食べずに帰るな、と言われる町。
- ふじみ野市ふじみのし昭和12年の村役場が、いまも街道に立つ。旧大井村役場
- 毛呂山町もろやままち少年が射手をつとめる、流鏑馬の町。出雲伊波比神社の流鏑馬
- 小川町おがわまち楮だけで漉く、細川紙の町。
- 皆野町みなのまち百観音めぐりの、最後の寺がある町。秩父札所34番水潜寺
- 小鹿野町おがのまち駅のない町に、両神山がそびえる。
- 美里町みさとまち尾根の108の塚に、盆の火を灯す町。猪俣の百八燈
- 寄居町よりいまち荒川の断崖の上に、北条の城跡。鉢形城跡
- 杉戸町すぎとまち海も山もない町の水辺に、夏は灯籠が浮かぶ。古利根川流灯まつり
千葉県1
千葉県のページ東京都6
東京都のページ神奈川県4
神奈川県のページ新潟県6
新潟県のページ富山県7
富山県のページ石川県14
石川県のページ- 七尾市ななおし奥能登への備えに、丘へ寺を29集めたという。山の寺寺院群
- 小松市こまつし本殿は、岩窟の中に建てられている。那谷寺
- 輪島市わじまし小峰山の土を焼いた粉が、輪島塗の下地に。輪島塗の「地の粉」
- 珠洲市すずし日本人の技術者が主導した、洋式灯台。禄剛埼灯台
- 加賀市かがし船板の壁と笏谷石、船主の家が並ぶ。橋立の北前船主の家
- 羽咋市はくいし五重塔から本堂まで、10棟が境内に立つ。妙成寺
- 白山市はくさんし屋根に、雪下ろしのはしごが常につく。白峰の土蔵造りの家並み
- 能美市のみし約140mの前方後円墳が、平野に浮かぶ。秋常山1号墳
- 川北町かわきたまち手取川の堤防に、桜が全長950m。手取川右岸の桜並木
- 内灘町うちなだまち放水路で分かれた町を、橋がひとつに結ぶ。サンセットブリッジ内灘
- 志賀町しかまち波が削った洞門、奥行き60m。巌門
- 中能登町なかのとまち崇神天皇の皇女が、機織りを教えたと伝わる。能登上布
- 穴水町あなみずまち冥王星を予言した人の碑が、駅前にある。パーシバル・ローエルの碑
- 能登町のとちょう神輿を、海と川と火に投げ込む祭り。宇出津のあばれ祭
福井県7
福井県のページ山梨県6
山梨県のページ長野県7
長野県のページ岐阜県6
岐阜県のページ静岡県9
静岡県のページ愛知県14
愛知県のページ- 豊橋市とよはしし大蛇が住んだと言われる、山腹の洞窟。嵩山蛇穴|縄文の洞窟
- 岡崎市おかざきし中央に、櫛形ペディメントを設けた公会堂。旧額田郡公会堂
- 半田市はんだし左は下駄屋、右は畳屋。一軒の生家。新美南吉の生家
- 津島市つしましまちの中央を流れた川が、池として残る。丸池|天王川公園
- 犬山市いぬやまし青々と茂る草が、地名になった塚。青塚古墳|草の緑が地名に
- 稲沢市いなざわし六角の屋根の頂に、宝珠を置く。地蔵堂(六角円堂)|長光寺
- 東海市とうかいし玉石が、斜め上へ突き出す門柱。久野家住宅(愛山居)門柱
- 知立市ちりゅうし一息に読むと、亀が動くという碑。八橋古碑|無量壽寺
- 田原市たはらし東大寺の瓦を供給した窯の形を、小石が示す。伊良湖東大寺瓦窯跡
- 長久手市ながくてし古墳が四つある境内に、石の鳥居が立つ。神明社|石造鳥居と第2号古墳
- 蟹江町かにえちょう神葭が引っかかった松から、橋の名が付いたと伝わる。御葭橋|須成祭
- 設楽町したらちょう村が三軒になるまで奉納すると伝わる、芝居の舞台。田峯地狂言舞台|田峯観音
- 東栄町とうえいちょう滝壺が後退した川底を、白い水が走る。煮え渕ポットホール|大千瀬川
- 豊根村とよねむら主屋の手前に、倉が二棟ならぶ。熊谷家住宅|茅葺の主屋
三重県10
三重県のページ- 四日市市よっかいちし貨車が渡る線路が、ケーブルで持ち上がる。末広橋梁|旧四日市港駅鉄道橋
- 桑名市くわなし宇治橋の鳥居を、遷宮のたびにもらい受ける渡し場跡。伊勢国一の鳥居|七里の渡し跡
- 亀山市かめやまし県内の東海道で、ただ一つ原形を保つ一里塚。野村一里塚|東海道
- 志摩市しまし巨人を退けたと伝わる大わらじを、海へ流す。わらじ曳き|波切
- 伊賀市いがし屋根は旅笠、庇は着物。芭蕉の旅姿を表した建物。俳聖殿
- 東員町とういんちょうめしべ1本の花に、2本の花が混じる桜。トウインヤエヤマザクラ
- 大紀町たいきちょう宮川に別れを告げて、峠の急坂へ入る。三瀬坂峠|熊野古道伊勢路
- 南伊勢町みなみいせちょう鬼が住んだという洞穴の崖に、シダが茂る。鬼ヶ城暖地性シダ群落|押淵
- 紀北町きほくちょう河口で、川の水と海の水が層をなす。銚子川|ゆらゆら帯
- 紀宝町きほうちょう熊野川に浮かぶ島を、船が三度まわる。御船島|御船祭の舞台
滋賀県8
滋賀県のページ京都府7
京都府のページ大阪府3
大阪府のページ兵庫県4
兵庫県のページ奈良県4
奈良県のページ和歌山県11
和歌山県のページ- 海南市かいなんし全国の鈴木姓のルーツと言われる屋敷。鈴木屋敷|藤白王子跡
- 有田市ありだし塔の中に、八祖の絵がある。浄妙寺の多宝塔
- 御坊市ごぼうし「御坊様」と尊称された寺が、市名の起源。日高別院|市名の起源
- 広川町ひろがわちょう堤の切通しに、赤い扉が立つ。赤門|広村堤防の防潮扉
- 日高町ひだかちょう峠越えに備え、人も牛馬も沓をはきかえたらしい。沓掛王子跡|原谷
- 由良町ゆらちょう岩の化石は、方言で「梅干」。門前の大岩|ウニの棘
- 印南町いなみちょう赤い親がえるの上に、黄色い子がえる。かえる橋|親がえると子がえる
- みなべ町みなべちょう梅の品種名は、高校園芸科への敬意から付いた。南高梅|南部高等学校園芸科
- 日高川町ひだかがわちょう8世紀の伽藍の塔の位置に、江戸の塔が建つ。道成寺|三重塔と本堂
- 那智勝浦町なちかつうらちょう砂丘の台地に、河原石を葺いた古墳。下里古墳|国の史跡
- 古座川町こざがわちょう節理のない岩壁が、屏風のように川に臨む。古座川の一枚岩
鳥取県6
鳥取県のページ島根県2
島根県のページ岡山県9
岡山県のページ- 岡山市おかやまし白桃を見つけた農家の生誕の地に、碑が立つ。白桃発見の地
- 倉敷市くらしきし祭の日、見物客の頭をうちわで叩いて回る。素隠居|阿智神社の例大祭
- 津山市つやまし妻入の本殿に、唐破風の向拝が付く。中山造|中山神社本殿
- 新見市にいみし岩壁の穴から、水が間をおいて噴いてきた。草間の間歇冷泉
- 瀬戸内市せとうちし奈良の都からも、この窯跡の須恵器が出る。寒風古窯跡群
- 鏡野町かがみのちょうウランを探した坑道を、見学できる。見学坑道|夜次南2号抗
- 久米南町くめなんちょう男たちが、女装してゆったり踊る。バンバ踊|佛教寺
- 美咲町みさきちょう屋根から、亀の頭が突き出た駅。亀甲駅|亀の頭の駅舎
- 吉備中央町きびちゅうおうちょう処女作とされる茶室を、本人が移した。天籟庵|重森三玲の茶室
広島県7
広島県のページ山口県7
山口県のページ徳島県3
徳島県のページ香川県5
香川県のページ愛媛県8
愛媛県のページ- 今治市いまばりし海で禊をした少年が、馬で参道を駆ける。お供馬の走り込み|加茂神社
- 宇和島市うわじまし警察署だった洋館が、役場を経て里帰りした。宇和島市立歴史資料館
- 八幡浜市やわたはまし二階のベランダが、川に迫り出している。日土小学校|松村正恒
- 新居浜市にいはまし製鉄を目指した製錬所の煙突が、山頂に立つ。旧山根製錬所煙突|えんとつ山
- 西条市さいじょうし香りにのって、祭りがやってくるという。往至森寺のキンモクセイ
- 四国中央市しこくちゅうおうし水を引くことが、百年来の悲願だった。銅山川疏水
- 内子町うちこちょう洪水のあと、橋脚のない橋に建て直した。田丸橋|屋根付き橋
- 伊方町いかたちょう歌の文句から、踊りの名が付いた。しゃんしゃん踊り|大久
高知県8
高知県のページ福岡県13
福岡県のページ- 北九州市きたきゅうしゅうし区画整理で見つかった幹は、石になっていた。夜宮の大珪化木
- 福岡市ふくおかし防塁の石は、西と東できれいに分かれる。元寇防塁|生の松原地区
- 大牟田市おおむたし1908年の扉を、今も水流ポンプで動かす。三池港閘門
- 久留米市くるめし円墳に見える丘。実は前方後円墳。日輪寺古墳
- 田川市たがわし月が煙たかろうと唄われた、二本の煙突。二本煙突|伊田坑跡
- 柳川市やながわし6隻の舟をつないだ舞台が、堀割を移る。三神丸|沖端水天宮の舟舞台
- 八女市やめし徐福の墓と伝わる古墳。毎年、火を焚く。童男山古墳|童男山ふすべ
- 大川市おおかわし水路を挟んで、東西で殿様が違った。小保・榎津|藩境のまち
- 春日市かすがし彼岸の朝日を拝める塚に、名が付いた。日拝塚古墳|日を拝む塚
- 福津市ふくつし古墳の石室が、神殿になっている。宮地嶽古墳|不動神社
- 糸田町いとだまち町の名の起こりとされる、石の鳥居の池。泌泉|町名の由来とされる泉
- 苅田町かんだまち祭りのうちに、山笠は3度姿を変える。苅田山笠|宇原神社の祭り
- 吉富町よしとみまち県境の川に、煉瓦の脚で立つ橋。山国橋|昭和9年竣工
佐賀県8
佐賀県のページ長崎県1
長崎県のページ熊本県8
熊本県のページ- 八代市やつしろし堤防の沖に、『日本書紀』にも名が見える島がある。水島|球磨川河口の島
- 荒尾市あらおし孫文が再訪した際の写真に、この梅が写ると伝わる。友情の梅|宮崎兄弟の生家
- 山鹿市やまがし観音堂の火事で、本尊が蔓に飛び移ったという。相良のアイラトビカズラ
- 阿蘇市あそし雨のたびに悪路になる道に、石畳が整備された。二重峠の石畳|豊後街道
- 長洲町ながすまちぼたもちに見える墓石を、さん付けで呼ぶ。ぼたもちさん|誾千代の墓
- 高森町たかもりまち鉄道のトンネル工事が、大量の出水で止まった。高森湧水トンネル
- 益城町ましきまち女性の地位向上に尽力した、四人の姉妹がいた。四賢婦人|矢嶋家の姉妹
- 山都町やまとちょう藩主が見た滝が、国中の風景を描く発端になった。五郎ガ瀧|領内名勝図巻
大分県4
大分県のページ宮崎県14
宮崎県のページ- 都城市みやこのじょうし県があったのは、わずか1年余り。都城県庁跡の碑
- 日向市ひゅうがし断層沿いに削れ、十字になったと考えられる。クルスの海|十文字の入り江
- 串間市くしましイモ洗いを発見し、研究者に書き送った。三戸サツエ|幸島のサル
- 三股町みまたちょう会員が植え続け、水路沿いが花の帯になった。芝桜の里たでいけ|水路沿い
- 高原町たかはるちょう島津義弘が植えさせたとされる、杉の参道。狭野のスギ並木
- 国富町くにとみちょう神輿と太鼓台が、町なかで競り合う。六日町ヨイマカ|夏祭り
- 綾町あやちょう戦国初期の姿を想定して、城を建てた。綾城
- 西米良村にしめらそん木の橋の三角形は、山をイメージした。かりこぼうず大橋
- 木城町きじょうちょう理想郷を目指す村が、山城の跡にある。日向新しき村|石河内
- 都農町つのちょう削られにくい堅い岩に、滝がいくつも掛かる。尾鈴山瀑布群|矢研の滝
- 諸塚村もろつかそん村は、針葉樹と広葉樹を7対3で混植した。モザイク林相
- 美郷町みさとちょう館の瓦と敷石は、韓国から取り寄せられた。百済の館|扶餘の客舎がモデル
- 高千穂町たかちほちょう渓谷に架かる鉄道橋は、高さ105メートル。高千穂橋梁
- 五ヶ瀬町ごかせちょう滝のまわりを、柱状節理の奇岩が囲む。うのこの滝
鹿児島県16
鹿児島県のページ- 鹿屋市かのやし約2,500㎡の敷地を、平積みの石垣が囲んでいた。地頭館仮屋跡|串良
- 阿久根市あくねし焼酎造りの成功の礼に、鳥居が寄進された。南方神社の石鳥居
- 西之表市にしのおもてし島主は、貰い受けた一籠の甘藷を家臣に栽培させた。日本甘藷栽培初地之碑
- 薩摩川内市さつませんだいし長さ4kmの浜が、三つの湖を仕切る。長目の浜|上甑島
- 曽於市そおし地下水がシラスを削って、洞穴ができた。溝ノ口洞穴|吹き抜けパイプ
- いちき串木野市いちきくしきのし虎や牛の大張子が、七夕に列をなした。市来の七夕踊|大里
- 志布志市しぶしし「志布志城」と呼ぶ山城は、4つある。志布志城跡|4つの中世山城
- 南九州市みなみきゅうしゅうし岩の囲いの中に、海の池がある。番所鼻の環状プール
- 三島村みしまむら海底の温泉が、湾を赤く染めている。長浜湾の赤い海
- 南大隅町みなみおおすみちょう二つの鳥居が、並んで立つ。諏訪神社|並立鳥居
- 肝付町きもつきちょう船底の穴に、アワビが吸いついたと伝わる。海蔵観音
- 南種子町みなみたねちょう古墳をつくらず、砂丘に墓地をつくった。広田遺跡|砂丘の集団墓地
- 瀬戸内町せとうちちょう資盛を祀る社で、紙の面の男たちが舞う。諸鈍シバヤ|大屯神社
- 龍郷町たつごうちょう集落が日を分けて、家々を踊り浄める。種下ろし|集落の踊り浄め
- 徳之島町とくのしまちょうソテツのトンネルが、約200mにわたる。金見ソテツトンネル
- 与論町よろんちょう島を走る断層崖を、城域に取り込んでいる。与論城跡|国指定史跡
沖縄県13
沖縄県のページ- 糸満市いとまんし旧正月は、港じゅうの漁船に旗が上がる。大漁旗|旧正月の糸満漁港
- 宮古島市みやこじまし1727年の記録に、この橋の寸法が残る。池田矼|県指定史跡
- 国頭村くにがみそん満月が真上に来る頃合いに、綱を引く。奥間大綱引き
- 大宜味村おおぎみそん台風の風圧を減らすため、八角の形を取り入れた庁舎。大宜味村役場旧庁舎
- 宜野座村ぎのざそん集落の東西北の入口に、獅子が一つずつ座る。イシガントウ|惣慶
- 伊江村いえそん近海の船は、烏帽子に似た形を目印にした。城山|伊江島タッチュー
- 嘉手納町かでなちょう中国から甘藷を持ち帰ったと伝わる人。野國總管|芋大主
- 与那原町よなばるちょう駅舎は復元でも、柱は1931年から残る。沖縄県鉄道与那原駅跡
- 渡嘉敷村とかしきそん唐儲けで建てたといわれる、屋敷の石垣。根元家の石垣|船頭の屋敷
- 粟国村あぐにそん読経三昧の僧が、亡くなったと言われる洞窟。洞寺|雲水和尚の洞窟
- 南大東村みなみだいとうそん海辺の木が、内陸の池のほとりに群れる。大池のオヒルギ群落
- 多良間村たらまそん山のない島に、船を見張った台が残る。八重山遠見台
- 与那国町よなぐにちょう約1.3kmの海岸は、断崖と階段状の地形でできている。サンニヌ台|砂岩の海岸
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