01 / 細男舞・神相撲
八幡古表神社では、木彫りの御神像が四年に一度、舞い、相撲をとる。

細男舞(くわしおのまい)・神相撲は、国の重要無形民俗文化財。御輿を船に乗せた海上と神社の神舞殿で奉納されてきた。令和6年8月に行われ、次回は令和10年8月の予定。毎年8月6・7日の乾衣祭は、御神像の衣装の虫干し。
- 国指定重要無形民俗文化財(1983年1月11日)
- 令和6年8月に実施、次回は令和10年8月の予定
- 御神像は木彫り、47体
01 / 細男舞・神相撲

細男舞(くわしおのまい)・神相撲は、国の重要無形民俗文化財。御輿を船に乗せた海上と神社の神舞殿で奉納されてきた。令和6年8月に行われ、次回は令和10年8月の予定。毎年8月6・7日の乾衣祭は、御神像の衣装の虫干し。
02 / 壷神社の水占い
毎年10月14日、土屋区の氏子から選ばれた若者が褌一つで佐井川の水を手桶に汲み、神主が神霊の宿る壷に献水する。弘安4(1281)年に天降った明星の神を、土屋三郎右衛門が壷にすくい上げたのが始まりと伝わる。
03 / 藩界石と御界川
御界川をはさんで建っていた石標のうち、「従是東中津領」は八坂神社にあり、町指定建造物。「従是西小倉領」は界木の民家の庭に残る。石標は細川藩政時代に造られた。
くらし
吉富町は福岡県の最東端にあり、東は山国川をはさんで大分県中津市と向かい合い、北は周防灘に面します。江戸時代から明治4年まで中津藩に属しました。JR日豊本線の吉富駅は、平成7年4月に開業しました。
2015年より −1.4%
7,223 → 6,536人
うち可住地 5.72km²
2024年
1世帯 2.5人
2020年
人口1万人あたり 16.8
2023年
この3項目は全国横断のデータ源を探しています。推測値では埋めません。
かたち
南北のながさ
3.9km
区間ごとの所要時間は公式に記載が無いため、出していません。
気になったら、町に聞いてみませんか。