01 / ケベス祭
起源も由来も、一切分かっていない。
10月14日、国見町の櫛来社の祭り。海で身を清めた白装束の「トウバ」と、奇怪な面の「ケベス」が加わり、積まれたシダに火を放って攻防を繰り返す。火の粉を浴びると無病息災といわれ、起源や由来は分かっていない。2000年、国の選択無形民俗文化財になった。
- 10月14日 開催
- 2000年 国選択無形民俗文化財
- 起源・由来は不明
01 / ケベス祭
10月14日、国見町の櫛来社の祭り。海で身を清めた白装束の「トウバ」と、奇怪な面の「ケベス」が加わり、積まれたシダに火を放って攻防を繰り返す。火の粉を浴びると無病息災といわれ、起源や由来は分かっていない。2000年、国の選択無形民俗文化財になった。
02 / 文殊仙寺
六郷満山随一の古刹であり、「三人寄れば文殊の知恵」の発祥の地として知られる。本尊の文殊菩薩は秘仏で、卯年に12年に一度だけ開帳される。寺を囲む岩峰の景観「文殊耶馬」は2018年、国の名勝に指定された。
03 / 竹田津港

スオーナダフェリーが山口県周南市の徳山港とを結び、中国地方と東九州を結ぶ唯一の航路という。24時間体制で1日5往復し、所要時間は約2時間。大分空港と並ぶ、半島の先端の玄関口である。
くらし
国東市に鉄道は無い。竹田津港からは山口県周南市の徳山港へ、伊美港からは姫島村へ、それぞれフェリーが出る。大分空港も市内にあり、空の便も使える。
2015年より −8.4%
32,002 → 26,232人
うち可住地 121.63km²
2024年
1世帯 2.2人
2020年
全国平均 6.1万円
2023年
人口1万人あたり 9.1
2023年
この3項目は全国横断のデータ源を探しています。推測値では埋めません。
かたち
南北のながさ
28.7km
区間ごとの所要時間は公式に記載が無いため、出していません。
気になったら、町に聞いてみませんか。