01 / 奥共同店
住民の出資で1906年に創立された店は、納税組合の管理も預かった。

奥共同店は、1906年に創立された共同売店で、地域住民が出資しています。店の年表は、1910年に納税組合を設置して管理を共同店に寄託したこと、1912年に県知事から表彰があったことを記します。
- 1906年4月 創立
- 地域住民が出資
- 1910年 納税組合の管理を寄託
01 / 奥共同店

奥共同店は、1906年に創立された共同売店で、地域住民が出資しています。店の年表は、1910年に納税組合を設置して管理を共同店に寄託したこと、1912年に県知事から表彰があったことを記します。
02 / 安田のシヌグ

祭り当日の正午すぎ、安田の男たちは山へ登ってつる草や木の葉で頭飾りなどをし、太鼓を打ちつつ下山します。のちに浜で山と海を拝み、海に入って身につけた一切を捨てます。夜は神アサギの庭で、女性たちの円陣舞踊が続くと、文化庁は解説します。
03 / 義本王の墓

辺戸にある墓は、舜天王統第3代の義本王が葬られたと伝わり、村の指定文化財です。琉球石灰岩を積み、外側は幅も奥行きも約3メートル。義本王の墓と伝えられる場所は、北中城村など複数あります。
くらし
国頭村に鉄道は無く、玄関口は辺土名バスターミナルです。観光協会は、那覇空港から高速バスで名護バスターミナルへ行き、路線バス67番の辺土名線に乗り継ぐ道を案内します。村内には奥線・東線の村営バスがあり、予約式の時間帯があります。
2015年より −8%
6,015 → 4,517人
うち可住地 28.75km²
2024年
1世帯 2.3人
2020年
人口1万人あたり 6.6
2023年
この3項目は全国横断のデータ源を探しています。推測値では埋めません。
かたち
南北のながさ
23.0km
区間ごとの所要時間は公式に記載が無いため、出していません。
気になったら、町に聞いてみませんか。