01 / 鷹巣橋と大嵐駅
天竜川の橋を渡った先の駅は、静岡県にあり、富山地区が管理している。

豊根村富山地区から天竜川に架かる鷹巣橋を渡って静岡県側に入ると、すぐJR飯田線の大嵐駅があります。所在地は浜松市天竜区水窪町で、利用者の多くが富山地区の住民のため、管理は富山地区が行うと観光協会は記します。村の年表では、鷹巣橋は昭和31年の完成です。
- 鷹巣橋の完成は昭和31年(1956)
- 大嵐駅の所在地は浜松市天竜区水窪町
- 駅の管理は富山地区
01 / 鷹巣橋と大嵐駅

豊根村富山地区から天竜川に架かる鷹巣橋を渡って静岡県側に入ると、すぐJR飯田線の大嵐駅があります。所在地は浜松市天竜区水窪町で、利用者の多くが富山地区の住民のため、管理は富山地区が行うと観光協会は記します。村の年表では、鷹巣橋は昭和31年の完成です。
02 / 川宇連ハナノキ自生地
川宇連神社境内(茶臼山の麓)にあるハナノキの自生地で、大正11年(1922)10月12日に国の天然記念物に指定されました。国のデータベースは、指定当時の報告書を引いて、湿地に約十五株が混生すると記します。尹良親王が逗留し、蘇枋の箸が根づいたという言い伝えを観光協会は記します。
03 / 旧富山村の集落

旧富山村は、明治9年(1876)に4か村が合併して生まれ、平成17年(2005)11月27日に豊根村と合併しました。観光協会は、大嵐駅前から巡る富山の景色として、天竜川と坂に建てられた家々を紹介しています。富山支所の標高は285mです。
くらし
村は面積155.88km²のうち93%を森林が占め、標高は148mから1,415mです。役場は標高526mで、富山支所は285mです。村内に鉄道の駅はなく、村営バス豊根東栄線で東栄駅前から豊根村役場前まで46〜54分です(令和8年3月14日現在。土日祝は運休)。
2015年より −10.4%
1,336 → 1,017人
うち可住地 10.8km²
2024年
1世帯 2.3人
2020年
人口1万人あたり 19.7
2023年
人口は2010年以降(市域変更)。2005-11-27 に編入合併(富山村)。2010年調査から市域が変わっている。
この3項目は全国横断のデータ源を探しています。推測値では埋めません。
かたち
南北のながさ
15.5km
区間ごとの所要時間は公式に記載が無いため、出していません。
気になったら、町に聞いてみませんか。