01 / 鹿部の朝日
太平洋の向こう、170km超の日高山脈から朝日が昇る。
町公式は、春先から夏場にかけて、太平洋を越えた遠くの日高山脈の山々から昇る朝日が見られると紹介します。幌尻岳は直線距離173kmで、日の出は5月中旬と7月下旬です。春先は霧で見えない日もあります。
- 170kmを超える距離
- 幌尻岳 直線173km
- 日の出は5月中旬と7月下旬
01 / 鹿部の朝日
町公式は、春先から夏場にかけて、太平洋を越えた遠くの日高山脈の山々から昇る朝日が見られると紹介します。幌尻岳は直線距離173kmで、日の出は5月中旬と7月下旬です。春先は霧で見えない日もあります。
02 / 鹿部駅

町公式の概要は、函館から普通列車で約50分、函館本線の鹿部駅で降り、バスで16分(約8km)で街に入ると案内します。町内のJRの駅は鹿部駅だけで、赤い屋根の駅舎が立ちます。
03 / 町の眺め

町公式は、大沼方面から道道大沼公園鹿部線を進むと、左手に見える駒ヶ岳の稜線が海と出会う先に町が見えると記します。国道278号が海岸沿いを縦断し、沿線に市街地が形成され、海岸線は約13kmです。
いまと1974〜78年。写真を押すと、寄って見られます
広域(約6km四方)
近景(約1.5km四方)
いま(2022年9月〜10月撮影)1974〜78年撮影
出典:国土地理院 地理院タイル(全国最新写真(シームレス)/国土画像情報(第一期:1974〜1978年撮影))
くらし
町公式の概要は、基幹産業が漁業の町で、大小3つの漁港があると記します。通年でタコ・カレイ・ホッケが水揚げされ、冬は主産業のスケソウダラ漁とホタテの水揚げが浜を賑わします。温泉の泉源は町内に30か所以上あります。
2015年より −11%
4,822 → 3,760人
うち可住地 21.34km²
2024年
1世帯 2.3人
2020年
人口1万人あたり 5.3
2023年
この3項目は全国横断のデータ源を探しています。推測値では埋めません。
かたち
気になったら、町に聞いてみませんか。