01 / 猪名川天文台
標高753メートルに、天文台がある。

阪神地域トップクラスの標高753メートルを誇る大野山の山頂付近に、猪名川天文台(アストロピア)があります。1階は光学式とデジタル式のハイブリッド式プラネタリウム、2階の50センチ反射望遠鏡では星空や日中の太陽の黒点を見られます。開館は木曜から日曜と祝日です。
- 大野山は標高753メートル
- 2階に50センチ反射望遠鏡
- 開館は木〜日曜と祝日の13時30分から
01 / 猪名川天文台

阪神地域トップクラスの標高753メートルを誇る大野山の山頂付近に、猪名川天文台(アストロピア)があります。1階は光学式とデジタル式のハイブリッド式プラネタリウム、2階の50センチ反射望遠鏡では星空や日中の太陽の黒点を見られます。開館は木曜から日曜と祝日です。
02 / 多田銀銅山
2015年10月7日、多田銀銅山遺跡が国の史跡に指定されました。江戸時代に「銀山三千軒」と称されるほど賑わった銀山地区は、遺跡のなかでも特に重要と認められています。青木間歩は遺跡で唯一、坑道の中に入れる間歩。悠久の館から北西へ550メートル、徒歩15分ほどです。
03 / そば

道の駅いながわの「そばの館」で味わえるそばは、休耕田を利用して栽培した町のそば粉100パーセントです。そば打ち体験ができるそば道場も併設されています。道の駅は平成12年11月5日に開業し、建物のコンセプトは「お天気」。屋根が虹や太陽、積雲を表しています。
くらし
町内の鉄道は能勢電鉄の日生中央駅だけで、ここが交通の拠点です。大阪梅田駅と直通で結ぶ「日生エクスプレス」なら約40分。役場へは日生中央駅から阪急バスで「猪名川町役場前」を降りればすぐです。川辺郡に属する町で、北部は山が深く、猪名川渓谷県立自然公園に指定された区域があります。
2015年より −3.8%
27,130 → 29,680人
うち可住地 20.85km²
2024年
1世帯 2.7人
2020年
全国平均 6.1万円
2023年
人口1万人あたり 8.8
2023年
この3項目は全国横断のデータ源を探しています。推測値では埋めません。
ACCESS

所要時間は町公式「オンライン移住相談」(2025年1月6日更新)に載る値(2026-09-23 確認)。時間帯により異なります。
かたち
南北のながさ
18.1km
気になったら、町に聞いてみませんか。