01 / 鵜鳥神楽
53の演目が伝わる、鵜鳥神社の山伏神楽。
鵜鳥神社に伝わる山伏神楽で、演目は全部で53あります。厄難を祓う祈祷の舞「山の神」や、観客との掛け合いが楽しい「恵比須舞」などがあり、旧暦4月8日の例大祭や毎年1月から3月の巡行で観られます。
- 演目は全部で53
- 2015年 国の重要無形民俗文化財
- 1月から3月 巡行
01 / 鵜鳥神楽
鵜鳥神社に伝わる山伏神楽で、演目は全部で53あります。厄難を祓う祈祷の舞「山の神」や、観客との掛け合いが楽しい「恵比須舞」などがあり、旧暦4月8日の例大祭や毎年1月から3月の巡行で観られます。
02 / 夫婦杉

卯子酉山の鵜鳥神社、遥拝殿から本殿へ登る参道の途中に立つ杉です。村公式は樹齢500年以上とされ、普代沖の太平洋上からも見られると紹介します。県の一覧では、村の天然記念物に昭和59年10月1日の指定とあります。
03 / 黒崎砲台場

南部藩は釜石から野辺地までの沿岸に遠見船番所を置いて外国船を警戒し、幕末には砲台場を30か所以上に作りました。黒崎にも安政3年(1856年)に砲台が作られ、いまは大砲のモニュメントが歴史を伝えます。
いまと1974〜78年。写真を押すと、寄って見られます
広域(約6km四方)
近景(約1.5km四方)
1974〜78年撮影
出典:国土地理院 地理院タイル(国土画像情報(第一期:1974〜1978年撮影))
くらし
村公式の案内では、盛岡駅からJR山田線で宮古まで2時間35分程度、宮古から三陸鉄道リアス線で普代まで約1時間、久慈からは約35分です(2025年1月現在)。村内の駅は、普代・白井海岸・堀内の3つです。
2015年より −11%
3,796 → 2,487人
うち可住地 8.24km²
2024年
1世帯 2.4人
2020年
人口1万人あたり 8.0
2023年
この3項目は全国横断のデータ源を探しています。推測値では埋めません。
気になったら、町に聞いてみませんか。