01 / ハハジマメグロ
特別天然記念物のハハジマメグロは、母島の集落の周辺で観察できる。

国の特別天然記念物(昭和52年3月15日指定)。村の母島案内は、乳房山の遊歩道で会える鳥として紹介し、東京都の島のポータルは、集落周辺で観察できる鳥として紹介します。
- 国の特別天然記念物(昭和52年3月15日)
- 乳房山の遊歩道で会える
- 集落周辺で観察できる
01 / ハハジマメグロ

国の特別天然記念物(昭和52年3月15日指定)。村の母島案内は、乳房山の遊歩道で会える鳥として紹介し、東京都の島のポータルは、集落周辺で観察できる鳥として紹介します。
02 / 南島の扇池|沈水カルスト

文化遺産オンラインは、南島の中央部に扇池と呼ばれる天然橋で外洋と繋がったドリーネがあり、砂浜が成立すると記します。砂丘には1,000〜2,000年前に絶滅したヒロベソカタマイマイの化石が数多く見られます。
03 / 扇浦のにほへ碑
文久2年(1862年)、八丈島から移民した開拓農民30名のうち8名は子どもで、幕府役人の原又吉が手習いを教えました。使い終えた筆を供養する筆塚として、その冬に建てられ、小笠原神社の境内にあります。
いまと1974〜78年。写真を押すと、寄って見られます
広域(約6km四方)
近景(約1.5km四方)
いま(2014年2月撮影)1974〜78年撮影
出典:国土地理院 地理院タイル(全国最新写真(シームレス)/国土画像情報(第一期:1974〜1978年撮影))
くらし
村公式は、定期船おがさわら丸で竹芝桟橋から24時間で父島の二見港に着くと記します。母島は父島の南約50kmで、二見港からははじま丸で2時間。人口は2,457人(令和8年9月1日現在。父島2,061人・母島396人)です。
2015年より −3.1%
2,809 → 2,929人
うち可住地 61.65km²
2024年
1世帯 2.0人
2020年
人口1万人あたり 10.2
2023年
この3項目は全国横断のデータ源を探しています。推測値では埋めません。
かたち
南北のながさ
390.0km
区間ごとの所要時間は公式に記載が無いため、出していません。
気になったら、町に聞いてみませんか。