01 / 羊と雲の丘
サフォーク羊100頭を昭和42年に輸入し、市営のめん羊牧場で飼い始めた。

市街地西側の丘陵地帯に広がる羊と雲の丘では、士別市のシンボルのサフォーク羊が草を食む姿が見られます。市は昭和42年(1967年)にオーストラリアから100頭を輸入し、市営めん羊牧場で飼育を始め、昭和44年にも100頭を輸入しました。
- 昭和42年に100頭を輸入
- 昭和44年にも100頭を輸入
- 市のシンボルはサフォーク羊
01 / 羊と雲の丘

市街地西側の丘陵地帯に広がる羊と雲の丘では、士別市のシンボルのサフォーク羊が草を食む姿が見られます。市は昭和42年(1967年)にオーストラリアから100頭を輸入し、市営めん羊牧場で飼育を始め、昭和44年にも100頭を輸入しました。
02 / 祖神の松
祖神の松は、幹回り7.5m、直径2.4m、樹高18mのイチイの銘木で、樹齢は1千数百年と推定されます。昭和49年に北海道記念保護樹木に指定され、平成2年の環境庁の巨樹・巨木林調査「イチイの部」では全国2位でした。市の天然記念物です。
03 / 満天の星の丘

羊と雲の丘を越えて西側へ道路を進むと、満天の星の丘にたどり着きます。星空スポットとして全道一ともうたわれた場所で、肉眼でもいくつもの星が見え、天の川や夏の大三角形、カシオペア座、北斗七星も探せます。所在地は西士別町学田です。
いまと1974〜78年。写真を押すと、寄って見られます
広域(約6km四方)
近景(約1.5km四方)
いま(2011年6月〜8月撮影)1974〜78年撮影
出典:国土地理院 地理院タイル(全国最新写真(シームレス)/国土画像情報(第一期:1974〜1978年撮影))
くらし
市公式の「士別市への交通アクセス」(2023年2月15日更新)は、JRで旭川駅〜士別駅が特急約40分、名寄駅〜士別駅が特急約15分、札幌駅〜士別駅が特急約2時間と案内します。玄関口は士別駅です。
2015年より −10.3%
23,411 → 17,858人
うち可住地 284.28km²
2024年
1世帯 2.2人
2020年
全国平均 6.1万円
2023年
人口1万人あたり 7.3
2023年
人口は2005年以降(市域変更)。2005-09-01 に新設合併(朝日町)。2005年調査から市域が変わっている。
この3項目は全国横断のデータ源を探しています。推測値では埋めません。
気になったら、町に聞いてみませんか。