01 / 旧北見相生駅
旧国鉄の駅を、そのまま生かした公園。当時の列車を復元し、元のホームに展示する。

町公式によると、相生鉄道公園は旧国鉄の「北見相生駅」をそのまま生かした公園で、当時走っていた列車は復元して元の駅ホームに展示しています。相生線の開通は大正14年。道の駅あいおいの公式は、旧国鉄時代の駅舎と当時の車両を残す鉄道公園と紹介します。
- 旧国鉄相生線は大正14年に開通(町公式)
- 駅舎と当時の車両を残す鉄道公園(道の駅あいおい公式)
- 列車は復元して元のホームに展示(町公式)
01 / 旧北見相生駅

町公式によると、相生鉄道公園は旧国鉄の「北見相生駅」をそのまま生かした公園で、当時走っていた列車は復元して元の駅ホームに展示しています。相生線の開通は大正14年。道の駅あいおいの公式は、旧国鉄時代の駅舎と当時の車両を残す鉄道公園と紹介します。
02 / 順誓寺本堂
文化庁によると、順誓寺本堂は1935年建築の浄土真宗の本堂で、木造平屋建て、鉄板葺、建築面積203㎡。解説は、内部の柱を円柱とし、全体に「堅牢で華やかなつくり」と記します。2007年7月31日に登録されました。
03 / 愛林のまち
町公式によると、津別町は昭和57年に全国に先駆けて「愛林のまち」を宣言しました。総面積の約86%を国・道有林などの森林が占めます。町の資料は、令和3年3月の新庁舎を、木材使用量の9割を町内産、1割を道内産で建てたと記します。
いまと1974〜78年。写真を押すと、寄って見られます
広域(約6km四方)
近景(約1.5km四方)
いま(2004年撮影)1974〜78年撮影
出典:国土地理院 地理院タイル(全国最新写真(シームレス)/国土画像情報(第一期:1974〜1978年撮影))
くらし
町公式によると、津別町は北海道東部オホーツク圏の内陸部にあり、総面積は約716.80km²です。山地は阿寒・屈斜路湖両カルデラの外輪山地と、北見に隣接する町界山地からなります。夏は相当の高温を記録し、冬は寒冷で、晴天日数が多い気候です。
2015年より −12.7%
7,380 → 4,373人
うち可住地 101.75km²
2024年
1世帯 2.1人
2020年
人口1万人あたり 4.6
2023年
この3項目は全国横断のデータ源を探しています。推測値では埋めません。
ACCESS
所要時間は北海道北見バス公式『バス運行時刻表 郊外線①』(令和8年4月1日改定。PDF https://www.h-kitamibus.co.jp/wp-content/themes/h-kitamibus/img/download/suburbroute1-timetable-202604.pdf を2026-10-29に読み、表を画像でも目で見た)の『開成・津別線』。北見発→津別バスターミナル着:9:00→9:52・14:50→15:42・19:13→20:05 は52分、17:07→18:04 は57分。津別バスターミナル発→北見着:10:10→11:02・18:14→19:06 は52分、6:56→7:53・15:57→16:54 は57分。表の『青枠は土曜・日曜・祝日運休』に当たるのは北見発7:15→津別8:07(これも52分)の1便だけで、それを除いた毎日運転の最速は往復とも52分。(2026-10-29 確認)。時間帯により異なります。
気になったら、町に聞いてみませんか。