01 / トサシミズサンショウウオ
オオイタサンショウウオと考えられていたのが、土佐清水の名を持つ新種と確認された。
1972年に土佐清水市で見つかったサンショウウオは、精査と研究の結果、2018年に新種と確認された。生息が確認されているのは市内の一部だけで、絶滅が心配され、市の天然記念物になっている。体長は約120mm。
- 1972年に土佐清水市で発見(市公式)
- 2018年に新種と確認(市公式)
- 市の天然記念物、指定は平成29年(市公式)
01 / トサシミズサンショウウオ
1972年に土佐清水市で見つかったサンショウウオは、精査と研究の結果、2018年に新種と確認された。生息が確認されているのは市内の一部だけで、絶滅が心配され、市の天然記念物になっている。体長は約120mm。
02 / 松尾の吉福家住宅

松尾の集落にある。主屋は、梁や板戸の墨書から明治34年(1901)の建築と分かる。文化庁は、鰹漁等を営んだ網元の家の様相を知る上で貴重と評価する。敷地の東側には、花崗岩の石垣の防風壁が築かれている。
03 / 白山洞門
足摺岬灯台の西約500m、標高46mの白山の中央に、海蝕でできた洞門がある。市公式は、花崗岩の海蝕洞門としては国内最大の規模を誇ると紹介する。県指定の天然記念物(昭和28年)。
くらし
高知県の西南部にあり、面積265.42km²(令和5年4月1日現在)。昭和29年に市制を施行した。北は四万十市と三原村、西は宿毛市と大月町に接し、ほとんどが足摺宇和海国立公園に属する。市の花は椿、木はアコウ、鳥はイソヒヨドリ、魚はめじか。鉄道の駅は市内にない。
2015年より −10.1%
19,582 → 12,388人
うち可住地 37.99km²
2024年
1世帯 2.0人
2020年
全国平均 6.1万円
2023年
人口1万人あたり 8.1
2023年
この3項目は全国横断のデータ源を探しています。推測値では埋めません。
かたち
南北のながさ
24.1km
区間ごとの所要時間は公式に記載が無いため、出していません。
気になったら、町に聞いてみませんか。