01 / 淡島神社
大・中・小、3基のミニ鳥居。いちばん小さいのは、高さ27cm。
境内には大・中・小の「ミニ鳥居」が3基ある。県観光連盟が記す寸法は、大が縦32.6cm・横33.2cm、中が縦30.2cm・横30.0cm、小が縦27.0cm・横28.0cm。社は文化9年(1812)に建てられ、3つすべてをくぐると健康な子が生まれるとされる。
- 大・中・小の3基
- 小は高さ27cm(市)
- 社は文化9年(1812)建立(市)
01 / 淡島神社
境内には大・中・小の「ミニ鳥居」が3基ある。県観光連盟が記す寸法は、大が縦32.6cm・横33.2cm、中が縦30.2cm・横30.0cm、小が縦27.0cm・横28.0cm。社は文化9年(1812)に建てられ、3つすべてをくぐると健康な子が生まれるとされる。
02 / 本多湯太夫邸

小浜温泉発展の礎を築いた「本多湯太夫」の邸で、1844年に建てられた。市は「大きな梁と柱」「77センチもある立派な梁」と紹介する。いまは小浜歴史資料館の湯太夫展示館で、本多家ゆかりの品も展示される。
03 / 守山大塚古墳

吾妻町の前方後円墳で、市は後円部の直径を約45m、全長を70mと記す。2009年度の発掘で葺石と周溝が分かり、出土した土器片から4世紀前半には築かれていたことも分かった。墳丘は、いまも墓地として使われている。
くらし
島原半島の北西部にあり、雲仙普賢岳を取り巻くように位置する。市の広さは東西17km、南北24km。2005年10月11日に、国見・瑞穂・吾妻・愛野・千々石・小浜・南串山の7町が合併して生まれた。市内の島原鉄道吾妻駅は、駅名に「雲仙市役所前」と添えられている。
2015年より −6.8%
47,245 → 41,096人
うち可住地 109.82km²
2024年
1世帯 2.7人
2020年
全国平均 6.1万円
2023年
人口1万人あたり 9.5
2023年
この3項目は全国横断のデータ源を探しています。推測値では埋めません。
かたち
南北のながさ
25.0km
区間ごとの所要時間は公式に記載が無いため、出していません。
気になったら、町に聞いてみませんか。