01 / 早長八幡宮秋まつり
鳥居や高麗犬の山車を並べて、空き地に神社を再現する。
毎年の秋まつりで、早長八幡宮から御旅所へ曳かれた山車が、鳥居・石燈呂・高麗犬・随神の順に着いて宮の形に並ぶ。最後に神輿が鳥居をくぐる。山車10輌と踊山1輌は、1981年に市の有形民俗文化財に指定された。
- 山車10輌と踊山1輌
- 市指定有形民俗文化財(1981年12月)
- 2025年は10月12日に巡行
01 / 早長八幡宮秋まつり
毎年の秋まつりで、早長八幡宮から御旅所へ曳かれた山車が、鳥居・石燈呂・高麗犬・随神の順に着いて宮の形に並ぶ。最後に神輿が鳥居をくぐる。山車10輌と踊山1輌は、1981年に市の有形民俗文化財に指定された。
02 / 清水宗治の家と向山文庫

清鏡寺には、宗治と家臣の供養塔が8基ある。子の景治は関ヶ原の後、毛利家の重臣に迎えられた。清水家の家老だった難波家の土蔵は、向山文庫の跡。明治39年に村民にも開放した。川向かいに、難波覃庵の顕彰碑が立つ。
03 / 牛島
室積港から連絡船で20分の牛島に、モクゲンジの群落がある。1935年に日本で初めて発見され、開花は7月7日ごろ。藤田・西﨑の波止は、明治から昭和初期に利用者が私費で築いた石組みで、島の宝100景に選ばれた。
くらし
光市は山口県の東南部で周防灘に面し、島田川が河口にデルタをつくる。クサフグの産卵地は県の天然記念物で、産卵期は5月中旬から7月上旬。島田人形浄瑠璃芝居は、きゅうりの人形で始まったと伝わる。虹ケ浜菊は10月下旬から咲く。
2015年より −3.1%
53,971 → 49,798人
うち可住地 43.24km²
2024年
1世帯 2.3人
2020年
全国平均 6.1万円
2023年
人口1万人あたり 9.2
2023年
人口は2005年以降(市域変更)。2004-10-04 に合併。2005年調査から市域が変わっている。
この3項目は全国横断のデータ源を探しています。推測値では埋めません。
かたち
南北のながさ
20.2km
区間ごとの所要時間は公式に記載が無いため、出していません。
気になったら、町に聞いてみませんか。