01 / 流氷
市が観測する、流氷が視界に初めて現れた日と、船が航行できなくなった最初の日。

市の水産課は、視界内の海面に流氷がはじめて現れた日を流氷初日、流氷が接岸、または定着氷と接着して沿岸水路がなくなり、船舶が航行できなくなった最初の日を流氷接岸初日として知らせています。2026年は1月25日と2月2日でした。
- 2026年の流氷初日は1月25日
- 2026年の流氷接岸初日は2月2日
- 平年(1991〜2020年)は1月24日と2月8日
01 / 流氷

市の水産課は、視界内の海面に流氷がはじめて現れた日を流氷初日、流氷が接岸、または定着氷と接着して沿岸水路がなくなり、船舶が航行できなくなった最初の日を流氷接岸初日として知らせています。2026年は1月25日と2月2日でした。
02 / オムサロ台地竪穴群
北海道指定史跡です。文化遺産オンラインによると、標高10〜15mの海岸段丘に竪穴住居の跡が合計208軒あり、特に擦文時代の四角い竪穴の跡が多数確認できます。南端のC地区は、約千年前の擦文時代を再現するオムサロ遺跡公園です。
03 / 紋別灯台

紋別海上保安部によると、紋別灯台は昭和35年12月に初めて点灯して以来、紋別沖のオホーツク海の安全を見守っています。高さは地上から頂部まで13.4m、水面から灯火まで80.4mです。市公式は、白地に赤横帯2本塗の塔形(コンクリート造)と記します。
いまと1974〜78年。写真を押すと、寄って見られます
広域(約6km四方)
近景(約1.5km四方)
いま(2023年9月撮影)1974〜78年撮影
出典:国土地理院 地理院タイル(全国最新写真(シームレス)/国土画像情報(第一期:1974〜1978年撮影))
くらし
市公式の市勢の概要によると、紋別市はオホーツク海沿岸のほぼ中央に位置し、弁天岬から弓状に伸びる海岸線は風波を避ける天然の良港で、オホーツク海屈指の港まちです。気候は冷涼で、冬は流氷の到来もあって寒冷になります。
2015年より −8.2%
30,137 → 21,215人
うち可住地 177.77km²
2024年
1世帯 1.9人
2020年
全国平均 6.1万円
2023年
人口1万人あたり 5.7
2023年
この3項目は全国横断のデータ源を探しています。推測値では埋めません。
かたち
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