01 / 旧置戸駅舎
新聞の投稿に触発され、町が旧駅舎の2階を寄贈作品の展示に当てた。

NPO法人置戸ぽっぽ絵画館の公式ページは、読売新聞の投稿「無名画家の作品 寄贈の場を」に町が触発され、平成18年に廃線になった旧駅舎の2階を寄贈作品の展示の場としたと記します。町公式は、旧駅舎が「コミュニティホールぽっぽ」になったと書きます。
- 読売新聞の投稿に触発
- 旧駅舎の2階を展示の場に
- 平成18年に廃線
01 / 旧置戸駅舎

NPO法人置戸ぽっぽ絵画館の公式ページは、読売新聞の投稿「無名画家の作品 寄贈の場を」に町が触発され、平成18年に廃線になった旧駅舎の2階を寄贈作品の展示の場としたと記します。町公式は、旧駅舎が「コミュニティホールぽっぽ」になったと書きます。
02 / オケクラフト
観光公式は、オケクラフト誕生のきっかけを図書館にあった木工の本と記します。森林工芸館の年表では、1983年2月に工業デザイナーの秋岡芳夫さんが初めて来町して講演し、同年10月にオケクラフトが誕生しました。
03 / 鹿の子沢風景林
北海道森林管理局は、鹿の子沢風景林を三本桂に代表される原生的な森林と記します。三本桂は樹高約28メートル、推定樹齢200〜299年で、平成12年に「森の巨人たち百選」に選ばれました。約2キロメートルの歩道沿いに、虹の滝や雲突岩があります。
いまと1974〜78年。写真を押すと、寄って見られます
広域(約6km四方)
近景(約1.5km四方)
いま(2017年6月〜9月撮影)1974〜78年撮影
出典:国土地理院 地理院タイル(全国最新写真(シームレス)/国土画像情報(第一期:1974〜1978年撮影))
くらし
町内に鉄道の駅はありません。北海道北見バスの時刻表(令和8年4月1日改定)では、北見から置戸町役場まで毎日運転の便で最短50分です。町公式の案内は、北見バスターミナルから置戸町まで60分とします。玄関口は置戸町役場です。
2015年より −10.3%
4,451 → 2,775人
うち可住地 82.69km²
2024年
1世帯 2.3人
2020年
人口1万人あたり 7.2
2023年
この3項目は全国横断のデータ源を探しています。推測値では埋めません。
ACCESS
所要時間は北海道北見バス『バス運行時刻表 郊外線①』(令和8年〈2026年〉4月1日改定。PDF の Last-Modified は 2026-03-12)の『訓子府・置戸・勝山・陸別線』。北見(北見バスターミナル)5:57発→置戸町役場6:47着 50分(毎日運転の最速。青枠の土日祝運休便は除く)(2026-10-29 確認)。時間帯により異なります。
気になったら、町に聞いてみませんか。