01 / 商家
紙問屋の鈴木家の主屋は、大火の翌年の建設。

旧鈴木家住宅は足助の町並みのほぼ中央にあり、約4,000㎡の敷地に16棟が建つ。鈴木家は近世に紙問屋で、主屋は安永の大火(1775年)の翌年、安永5年(1776)の建設。座敷や土蔵を順に増築し、明治時代までに現在の建物が整った。
- 敷地約4,000㎡に16棟
- 主屋は安永5年(1776)の建設
- 国の重要文化財 2013年
01 / 商家

旧鈴木家住宅は足助の町並みのほぼ中央にあり、約4,000㎡の敷地に16棟が建つ。鈴木家は近世に紙問屋で、主屋は安永の大火(1775年)の翌年、安永5年(1776)の建設。座敷や土蔵を順に増築し、明治時代までに現在の建物が整った。
02 / 貯木場
旧今井貯木場施設は、矢作川中流域に築かれた水中貯木場で、国の重要文化財に指定されたのは貯木池。大正7年(1918)の建設で、木材を陸揚げせず水中で保管した。長方形の貯木池は周囲に石積擁壁と土堤を廻らし、内部の突堤6所で木材を材種ごとに仕分けた。
03 / 盆の行事
綾渡の夜念仏と盆踊は、八月十日と十五日の夜、平勝寺の境内を中心に行われる。行列は参道入口から寺へ進み、五か所で立ち止まって鉦を打ちながら念仏を唱和する。続く盆踊は歌だけに合わせ、下駄が砂地を踏む音が伴奏になる。
くらし
伏見から名鉄豊田線の浄水駅へは、地下鉄鶴舞線から直通の普通で41分です(2026年3月改正の時刻表の、毎日運転の最速)。豊田市駅までは49分。市は、豊田市駅から市役所本庁舎まで徒歩約10分と案内しています。
2015年より −0.1%
412,141 → 422,330人
うち可住地 293.65km²
2024年
1世帯 2.4人
2020年
全国平均 6.1万円
2023年
人口1万人あたり 6.2
2023年
人口は2005年以降(市域変更)。2005-04-01 に編入合併(藤岡町・小原村・足助町・下山村・旭町・稲武町)。2005年調査から市域が変わっている。
この3項目は全国横断のデータ源を探しています。推測値では埋めません。
ACCESS

所要時間は名古屋鉄道 路線別時刻表PDF『豊田線・地下鉄鶴舞線』2026年3月14日改正(平日 20260314_TT_W1/土・休日 20260314_TT_H1。下り=上小田井→赤池→豊田市)。伏見発を列ごとに浄水着と突き合わせた(2026-10-20 確認)。時間帯により異なります。
かたち
南北のながさ
33.3km
いまの町を、見る。
出典:Wikidata(P2002・P2003・P2013・P2397)
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