01 / 珍敷塚古墳
奥壁に、ゴンドラ形の船と、月に住むと言われるヒキガエルが描かれる。
屋形古墳群4基の一つ。古い時期に壊されたようで、絵のある奥壁と腰石だけが残る。奥壁には赤と青の顔料で、靫、同心円文、ゴンドラ形の船、2匹の蟾蜍が描かれ、点を多用する。市の令和8年度の日程では、年4回、予約制で公開される。
- 国指定史跡(屋形古墳群・昭和28年3月31日指定)
- 奥壁は幅約2.5m・高さ約1m(文化庁)
- 公開は6・9・12・3月の第3土曜(令和8年度・要予約)
01 / 珍敷塚古墳
屋形古墳群4基の一つ。古い時期に壊されたようで、絵のある奥壁と腰石だけが残る。奥壁には赤と青の顔料で、靫、同心円文、ゴンドラ形の船、2匹の蟾蜍が描かれ、点を多用する。市の令和8年度の日程では、年4回、予約制で公開される。
02 / 居蔵の館

吉井町の町並みを形成した土蔵造りのなかでも、完成度の高い代表的な居蔵家。明治末期に建ち、大正初期に改築された。筑後吉井は、豊後街道の宿駅で、「吉井銀」と称された有力商人の金融活動などにより繁栄した。
03 / 野外円形劇場
浮羽町山北の「道の駅うきは」北西の斜面にある。大正14年(1925)10月16日に完成。市が「日本で初めての農民劇団」と説明する嫩葉会の指揮の下、山春村の人々が建設を進めた。長く土に埋もれ、平成29年(2017)に復元整備された。
くらし
福岡県の南東部にあり、北は朝倉市、西は久留米市、南は八女市と大分県日田市、東は日田市と接します。南に耳納連山を抱き、北を筑後川が流れ、市域の約7割は森林と耕地です。市のシンボルの木は柿の木です。
2015年より −5.2%
32,902 → 27,981人
うち可住地 58.17km²
2024年
1世帯 2.8人
2020年
全国平均 6.1万円
2023年
人口1万人あたり 11.4
2023年
この3項目は全国横断のデータ源を探しています。推測値では埋めません。
かたち
南北のながさ
13.3km
区間ごとの所要時間は公式に記載が無いため、出していません。
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