01 / ラ・ルーナ
総ガラス張りの展望室「ラ・ルーナ」で、厳冬期も日の出を待てる。

日の出岬の沢木地区にある展望施設ラ・ルーナは、平成4年12月に完成しました。町公式は、冬はここで日の出を待てば厳冬期でも快適に観察できると案内します。町公式によれば、町で最も早い日の出は6月14日午前3時42分、最も遅いのは1月1日午前7時5分です。
- 平成4年12月に完成
- 総ガラス張りの展望室
- 日の出は午前3時42分〜7時5分
01 / ラ・ルーナ

日の出岬の沢木地区にある展望施設ラ・ルーナは、平成4年12月に完成しました。町公式は、冬はここで日の出を待てば厳冬期でも快適に観察できると案内します。町公式によれば、町で最も早い日の出は6月14日午前3時42分、最も遅いのは1月1日午前7時5分です。
02 / 武雄との交流
昭和60年春、武雄郵便局に雄武町郵便局の郵便が紛れ込みました。昭和61年6月16日に両局は姉妹郵便局を結び、始まりの日付は逆さに読んでも61・6・16でした。武雄市の発表では、その後に児童の交流も続き、令和8年度で第33回を迎えます。
03 / 道の駅おうむ

道の駅おうむは、平成10年2月に地域の研修と交通ターミナルとしてオープンし、同年4月に道の駅に登録されました。展望台はビルの7階に相当する高さで、町公式は飛行船を、観光協会は宇宙船をイメージした建物と紹介します。
いまと1974〜78年。写真を押すと、寄って見られます
広域(約6km四方)
近景(約1.5km四方)
いま(2024年8月〜9月撮影)1974〜78年撮影
出典:国土地理院 地理院タイル(全国最新写真(シームレス)/国土画像情報(第一期:1974〜1978年撮影))
くらし
町公式は、JRの最寄駅を宗谷本線の名寄駅と石北本線の遠軽駅と案内します。町をつなぐ路線バスは、北紋バスの雄武・興部・紋別と、宗谷バスの枝幸・雄武です。国鉄興浜南線の雄武駅は、昭和60年7月15日に廃止されました。
2015年より −7.2%
5,976 → 4,199人
うち可住地 157.05km²
2024年
1世帯 2.0人
2020年
人口1万人あたり 7.1
2023年
この3項目は全国横断のデータ源を探しています。推測値では埋めません。
気になったら、町に聞いてみませんか。